[01:43] 畳なのか [01:44] 帰宅です結構 [01:54] そうですね [01:54] 会計画像なかったので渡しました [01:58] 大丈夫です [02:03] 私が持っているのがそれしかなかったので [02:05] 自己紹介 [02:26] 中央民です [02:31] 今日はよろしくお願いします [02:34] まだはしないです [03:07] 来たらします [03:08] ちょっといなわせのハーネスのところのご紹介 [03:23] そこだけ [03:25] よいと [03:25] 普通に最初は私が [03:28] 話して [03:29] 一旦ヒアリングのところ [03:31] 一旦私以外のスタッフにも [03:33] 機能の概要をお伝えいただけませんか [03:35] その上で [03:37] いなわから紹介いたしますね [03:40] という感じで [03:41] できるだけ早めに中君パートにつなげればと思っています [03:44] 先方はいらっしゃいました [03:45] レコーディングもします [03:51] いきます [03:55] お世話になります [04:12] お世話になります [04:15] 今音声こちらもないなさそうですかね [04:20] はい聞こえております [04:21] ありがとうございます [04:22] ありがとうございます [04:23] あれはしてインターネットネギスです [04:24] よろしくお願いいたします [04:26] はいよろしくお願いします [04:27] お世話になっています [04:28] インターネットがいいな [04:29] お世話になっています [04:31] すごいよく聞いたのがお話が聞いております [04:33] すいません [04:33] 何回も本をさせていただいて [04:36] 場所まで使わせていただいてしまって [04:38] なんて聞いてますけどね [04:39] ご確認してます [04:40] ありがとうございます [04:45] あとはですね [04:46] 今日はエンジニアのスタッフも連れてきております [04:53] ありがとうございます [04:55] よろしくお願いします [04:57] 中がですね [04:58] 一応日本語も話せるんですけども [05:01] もともとちょっと海外育ちで [05:03] というスタッフなので [05:05] ちょっともしかしたら一部 [05:06] 英語のご紹介になるところがあるかもしれないんですけども [05:10] うちのナンバーワンエンジニアなので [05:13] ぜひちょっといろいろとハーネスの部分 [05:15] お伝えができればと思っております [05:17] よろしくお願いいたします [05:19] ありがとうございます [05:20] お願いします [05:22] はいはい [05:23] そしたら昨日簡単に私がお伺いした話は [05:26] 簡単に社内では共有はしているんですけども [05:29] もしよろしければ [05:31] 松田様からもですね [05:33] 二人向きに対してで結構ですので [05:36] 来期こういう感じで考えてますっていうのを [05:39] お伺いさせていただいてもよろしいでしょうか [05:44] はいありがとうございます [05:45] えっとですね [05:45] まず [05:47] 私もAI関連の [05:50] ガバナンスというか [05:53] 統制というか [05:54] というのは考えています [05:55] というところですね [05:57] 内容としては [06:00] AIといわれていろいろあると思うんですけれども [06:07] チャットの [06:09] AIチャットのジェミニとか [06:11] コパイロットまたは [06:13] エージェンティックAIの [06:15] クロードコードとか [06:17] そういうのが [06:17] いろいろあると思うんですけれども [06:19] または [06:20] AIエージェント [06:21] Googleクラウド上とか [06:23] AWS環境で作るAIエージェントとか [06:27] いろいろあると思うんですけれども [06:29] はい [06:30] 私の方ではですね [06:32] なるべく [06:33] AIエージェントの [06:36] 統制みたいなことはやりたいなと [06:38] 考えていてですね [06:40] しかもそれを [06:42] どちらかというとインフラレベルで [06:45] 統制ができないかなとは思いますけども [06:46] それができないかなというふうに [06:48] 考えていたりしますと [06:51] というのは [06:54] 例えば [06:56] AIエージェントが [06:58] LLMと話すときの通信を [07:01] 精査するとか [07:03] あとはよくわからないMCPサーバーに [07:06] 接続しないようにするとか [07:08] そういうところでですね [07:11] 今AIエージェントっていうのが [07:15] 会社の中で [07:17] 社会的にもそうかもしれないですけれども [07:20] とりあえず作っていこうと [07:23] 活用することは大事なんですけれども [07:27] とりあえず活用が全面に出ている [07:30] ただ統制が遅れているっていうところが [07:36] 社会的にもうちの会社的にもそうだと思うんですけれども [07:39] ちょっとそこを [07:41] ちゃんと整備をしておきたいなというところで [07:45] いろんなAIエージェント作ってるんですけども [07:48] 結構個人が [07:50] 思い思いに作っているというところがあるので [07:54] それを仕組みで [07:57] 統制するような [07:59] インフラの仕組みで [08:00] 統制するようなことはできないかな [08:02] というところを考えていたりします [08:05] その中で [08:08] AIのプロキシを入れるのかなとか [08:13] ということは考えていますので [08:15] それを考えていたりしているんですけれども [08:18] AIのプロキシにAIハーネスの一部なのかな [08:24] というところも考えていてですね [08:27] 昨日ねぎしさんから [08:30] AIハーネス基盤を作るんですよ [08:33] みたいな話を聞いて [08:35] ちょっと僕が考えていることと似ているな [08:39] というふうに思って [08:41] 今日お時間をいただいたというような感じになっております [08:45] ありがとうございます [08:51] 昨日の私のご紹介ですと [08:54] なかなか足りていない部分ですとか [08:57] 端折ってしまった部分もあったのかなと思いまして [09:00] 改めて稲葉の方から [09:02] そこの部分も含めて [09:04] ご紹介ができればと思っております [09:07] 稲葉さんお願いしてもいいですか [09:10] 大変重要なお話かなと思いますし [09:14] 同じようなご要望をいただくことも今すごく増えております [09:18] 2つあるのは [09:19] やはり弊社は研修会社ではあるので [09:21] 使う側のバランスですとか [09:23] そういったところを整えようというところもすごく人気でございまして [09:27] 使うツールの方ですかね [09:28] ハーネスの方はどうするんだと [09:30] こちら両方あるのかなと思ってまして [09:32] ちょっとちらっと両方をお見せいたします [09:36] 今回はハーネスのところ [09:38] 弊社のですね [09:39] すみません [09:40] それで前提として昨日ねぎしさんにお伝えしたんですけれども [09:44] 直近でやりたいんですけど [09:51] 予算がないので [09:53] とりあえずは [09:57] 来年度から早くやるためにも予算確保する必要がありますというので [10:02] 今ちょっと予算期なので [10:04] 大体これぐらいのことをやったらこれぐらいかかるんだろう [10:07] みたいなところを調査したいといったところですね [10:10] なるほど [10:12] はい [10:13] And [10:14] できるところは早めにやっていきたいんですけれどもというところですね [10:16] はい [10:17] 前提でした [10:18] はい [10:19] 以上です [10:20] はい [10:21] ありがとうございます [10:22] はい [10:23] 人材支援開発助成金とかを使って [10:25] 研修の方だったらすぐにできる [10:27] 着手できたりすると思うんですが [10:29] ちょっとハーネスインフラ構築だとそれなりに業用しくはなると思いますので [10:33] 一応ですね [10:34] よくあるご要望として [10:37] こういうクロードコードとかこういったものは社内で使われていて [10:40] もうバラバラに使っているけれども [10:42] 基礎の設計とかそういった手法分からなくてですね [10:46] セキュリティが担保できてない [10:48] これでしっかり設計を把握しようというような [10:50] そういったですね取り組みも行っております [10:53] これはまたハーネスの使う側の話なので [10:56] 別の話でありますが [10:58] こちらのですね [11:00] AI自在育成プログラムはそこそこに [11:03] 今回の内容をご紹介いたします [11:06] そうですね [11:08] こちらに関しては [11:12] フェーズが弊社の方もありまして [11:14] 業務改善支援と [11:16] 御社の中でどんな業務がありますかねっていうところを行うこともあります [11:20] 今回はですね御社の方もかなり取り組み進んでいらっしゃいますので [11:23] AIジョットを広げていこうと [11:25] このフェーズ2まで終わっているかと [11:27] フェーズ3のローカルLMを導入は得られているのかどうかにもよるんですけども [11:32] フェーズ3とフェーズ4この部分をご協力できるのかなと思ってまして [11:37] このAIハーネスインフラに関しては [11:40] コンサル教育開発の3本柱でこちらを作りますよと [11:44] ハーネスって言葉もいろんな定義が今あると思うんですが [11:48] クロードの中でのハーネスなのか [11:50] この全般的な権限をどのように管理していくのかのハーネスかなのか [11:53] これに関しては日本初で弊社が進めてるんじゃないかということでですね [11:58] PR出した時に [12:00] ちなみにというところで扱うと実際日本初でございました [12:04] あとでちょっと日刊工業新聞さんに乗って [12:07] 新聞にも載ったのでそういったサービスなんですということで [12:10] そこでもご安心いただけると思っております [12:14] インターネットアカデミー教育も行ってますが [12:16] まさに中ですとかインドの開発部隊がおりますので [12:20] そこの方がここの情報を早く取れる [12:23] やはり海外にあるのと弊社アメリカの方にもR&Dの部署があるんですが [12:28] いつも根岸からやるお話をお伝えしてるかもしれませんけど [12:31] そこからの情報なので一番早いかなと思います [12:35] そして社員がAI活用する入り口 [12:40] AIモデルLLMはローカルでダウンロードしてきたもの [12:43] それだけではなくてクラウドの方のLLMを使えるようにします [12:48] この後デモをお見せします [12:50] そうしますと今使っている便利さは失わずにセキュアな環境でも動かせる [12:57] この次のページがまさにそうなんですけども [13:00] こうなるんじゃないかと情報漏洩の心配をいらないくもできる [13:04] 会社の外にデータを出さずに安心してAIを使う経路ができると [13:09] あとはSaaS [13:11] 今回は脱SaaSするかどうかは別問題ですけども [13:14] ちょっとここは削れるよねと [13:16] もう社内のローカルLLMでほとんどこれできるんだから [13:19] ここの部分はなくそう [13:20] これも可能かなと思います [13:22] 結構特にコバルトスタジオとか使っている企業様ですと [13:25] なかなか金額が高いというのもあります [13:29] 使えば使うほど会社の資産になるのかなということで [13:32] 例えばジェミニスパークでデータを集めようと [13:36] ところがマイクロソフトの方に環境が行くと [13:39] そうするとそこの元々のデータにアクセスしにくくなったりですとか [13:42] 昔ですとサービスストレージでボックスというサービスを使って [13:46] そこにいろいろデータを入れてました [13:48] これがまた別のサービスにというようになってきますと [13:50] 今まで5年間積み上げてきた全社員の資産というところが [13:55] ちゃんと移行できないよねと [13:57] ところがAIハーネスインフラをしっかり作った状態であれば [14:01] ここの会社の資産に関しては [14:03] 社内のデータベースですとか [14:05] ずっと使っていくようなインフラのところにデータを溜めていくような [14:09] こともできますので [14:11] そこをうまく構築させていただくようなサービスになります [14:14] 実際にそれを構築する [14:15] 弊社の方の開発部署で構築するのか [14:18] それともこの構築の仕方をお伝えするのか [14:21] ここはお話次第かなと思っております [14:25] これですね [14:26] ここが一番大事なところかと思いますが [14:28] 誰が使っても安心にできると [14:30] クロードなどですともうゼロ100といいますか [14:33] 権限解放しますともう皆さん自由に承認できて [14:36] いろんなことができます [14:37] もしくは全く使えません [14:38] どちらかに [14:39] よりやすいかなと思ってるんですけども [14:41] そこをですね [14:42] しっかりシステムの方で制御ができるんだ [14:44] ということになるかと思います [14:47] あとはもう何があった際には [14:49] 誰が何をしたか記憶が残りますので [14:51] トラブルの目に早く気付けるというような形 [14:53] こういうちょっとよろしくないところに [14:55] 悪口が来てるじゃないかと [14:56] 誰々がこれアクセスしてると [14:58] なぜなんだってところが [14:59] 社内のこのインフラ環境なので分かる形ですが [15:02] なかなか他のツールですと [15:05] そこが見えにくいところかなと [15:06] クラウドの方で良くなってしまうと分からない [15:08] と [15:09] これを見えない状態で [15:12] 何が行われているのか分からない [15:14] 怖い危険というところを防ぐためにも [15:17] AIハーネスはある程度構築しておく方が良いかな [15:20] ということで [15:21] 弊社もこのようなソリューションを始めました [15:24] 元々はできなかったので [15:26] 弊社も開発メインではなかったので [15:28] ただ簡単にと言いますか [15:32] 弊社の最終のノウハウがあれば [15:34] より行いやすいものが生まれました [15:37] 誕生しておりますので [15:39] そこをですね [15:40] とあるソフトウェアですとか [15:42] どのLLMを使うのかと [15:44] そこを弊社の方のノウハウで [15:47] 行わせていただくということができるようになりましたので [15:50] 今回の提供でございます [15:52] ちょっと今概論を [15:54] 多分ネギと若干被っているところもあったと思うんですが [15:57] お世話しましたので [15:58] この後はデモでですね [15:59] 実際はこのような画面で行うんですというのを [16:02] 中から紹介させていただきます [16:05] ちなみに私がお伝えした中で [16:07] 何か気になるところってございましたか? [16:08] いかがですかね? [16:14] はい [16:15] 一旦大丈夫です [16:16] ありがとうございます [16:17] ありがとうございます [16:18] すみません [16:19] 紹介し忘れてました [16:20] ちょうどここですね [16:21] インターネットアカデミー [16:22] 企業内AI包括支援 [16:24] このように新聞に載っております [16:26] すみません [16:28] もう御社だとはいはいって書いてるかもしれないですけど [16:31] 新聞に載ると [16:32] いえいえ [16:34] 以上です [16:36] お聞かせの方は [16:40] はい [16:42] ありがとうございます [16:44] ありがとうございます [16:46] ただですね [16:47] 事前にハーネスがどういう感じで構築できるのかという部分ですとか [16:53] あとはじゃあAIエージェントをどうやって [16:55] 他の人たちが作られたAIエージェントと [17:00] どうやってコントロールしていくのかみたいなところは [17:03] ハーネスのところでできるという部分なので [17:06] ぜひそこは中の方からですね [17:08] 画面共有をさせていただきたいと思います [17:10] そういう部分をさせていただきつつ [17:11] コートでも合わせてお伝えができればと思います [17:14] はい [17:15] そしたら周君よろしくお願いします [17:17] 今ですねミュートですね [17:22] はい [17:29] そのためちょっと私の方でも補足させていただくと [22:29] クラウドで [22:31] 例えばクロードでこういうふうにデータを読み取るっていうのは [22:34] 特に普通かと思うんですが [22:36] 今行っているのはローカルのALMのGLMの方で行ってますので [22:41] クラウドに飛ばさずに [22:43] 社内のこのデータにアクセスができていると [22:45] かなりセキュアな環境でこの動きが実現できているというところが [22:49] ポイントかなと思っておりまして [22:51] そこはしっかり制御ができると [22:53] クラウドですともう誰がどのように動いているのかというのは [22:56] 管理者は把握できませんけれども [22:58] ここであればここはアクセスができる [23:01] ここはアクセスができないというのを設定できるような形でですね [23:04] ちょうど下のモデルの選ぶところにGLMと入っておりますけれども [23:09] これがローカルALMで動かしている [23:12] 何よりも良いのはこれがトークンというものですね [23:14] トークン使わないというところですよね [23:16] なので社内のPCが動く限りは [23:19] 社員が使いたい放題であるというところが [23:22] 一つの導入の大きなポイントにもなるかなと思っております [23:26] 以上です [23:28] じゅうくんどうぞ [24:49] ありがとうございます [24:51] この青い画面がローカルALMで動いていて [25:00] さらにこれが専用の [25:03] 専用のアプリケーションですよね [25:06] 専用のチャットアプリケーションとして作っている [25:09] なので専用のアプリケーションとローカルALMを使うことで [25:18] ここで制御をすること [25:21] これ実体がハーネスであるということなんですかね [25:27] この画面でクラウドのALMを使うことで [25:48] クラウドのALMを使えるという形はありまして [25:52] 実際に使う想定がどうかというところはあるんですけれども [25:56] 各々が別々のサービスを使うというよりは [25:59] この入り口に固定して [26:02] じゅうくんがモデルを先ほどちらっと書いていたと思うんですが [26:07] そうですね今書いているこちらですね [26:10] ここでクエントがいろいろ入っていますが [26:14] クラウドの方もいけますかこちら [26:22] あそっちも [26:37] そっちも最短大丈夫ですありがとうございます [26:43] これでじゅうくん例えば他のAIエージェントをコントロールできるみたいな [27:00] そういったことがここでできたりしますかね [28:18] 例えば弊社だとAWS上とかGoogleクラウド上で作成して [28:30] そこで動いているAIエージェントとかっていうのがあるんですけれども [28:34] そこの構成というか [28:38] ここにハーネスをかけるにはどうしたらいいんだろうなと思っているんですけれども [28:46] 何か [28:50] 例えば今AWS上にあるエージェントがありますと [30:12] これがいろんなところに通信しているんですけれども [30:15] 今言っていただいたのは今回作ったこのハーネスだとしたら [30:23] このエージェントはハーネスに全部聞きに行く [30:26] ハーネスが全部他に聞きに行くっていうようなイメージってことですかね [30:30] うんうんうんうんうん [30:57] ああそういうことか [30:59] はいはいはい [31:01] なるほどそういうことですけど [31:09] 例えばAWS上でもう定期的に動いてしまっている [31:50] 自分で定期的に動いてしまっているエージェントとかがあると思うんですけれども [31:58] こういうのはどうしたらいいのかなと思っていて [32:10] 今の話は [33:07] このAWS上で自分で動いているエージェントっていうのは [33:12] これを一旦止めて [33:15] このハーネス上から定期的に動かすようにするっていうイメージなんですかね [33:21] うん [33:36] だから僕はAIエージェントとかの出口を塞ぐことを考えていたんですけれども [34:52] これだと入り口をこのハーネスに全部集中することで [34:57] AIエージェントからに変なことっていうアプローチになるってことなんですかね [35:08] そうAIエージェント手口をチェックするAIエージェントを作るってことですかね今では [36:04] そうですね [36:05] 発表 [36:27] Galaxy [37:07] 分かりました ありがとうございます [37:20] 松田様の思われているところと [37:31] ある程度合致しているところもあるのかなと [37:34] あとは松田様が想定されていたところの [37:37] 前段部分から少し変えられそうみたいなところも [37:41] 少しあるのかなと思いまして [37:43] いかがでしたでしょうか ハーネスの部分 [37:46] インターネットアカデミーさんが [37:58] 今の提供しているサービスになるんですか [38:02] そうですね これから提供していくようなイメージです [38:05] これを企業ごとにカスタマイズしていくっていう感じですね [38:09] あくまで今のはデモ画面といいますか [38:11] 社内の開発部署では [38:19] 既に社内で行っているものを [38:21] 企業様それぞれにも [38:24] 輸出していくといいますか [38:26] 自社でしっかり [38:27] 受証事件ができていて [38:28] これをそのまま我々が [38:30] 使っているのはもったいないねということで [38:33] 差別化しました [38:34] 率直な感想はそういうやり方もあるんだな [38:48] って思ったっていうところですね [38:50] 結構オーケストレーションするみたいな [39:04] 考え方なんですかね [39:07] AIエージェントの [39:08] 今見せていただいた [39:14] 青いチャットアプリで [39:15] 全て [39:20] 管理する [39:21] オーケストレーションする [39:25] っていう [39:25] イメージが [40:08] あるんですけど [40:10] そういうやり方考えてなかったので [40:12] そんなやり方できるんだっていうところが [40:15] まず [40:16] 知ったところです [40:18] っていうとこが [40:19] で [40:21] そうか [40:23] ちなみに元々考えられてた方法は [40:26] どういった形になっておりましたかね [40:29] クラウドプレイヤーさんとかが [40:32] 出している [40:33] プロキシとかですね [40:37] えーと [40:38] 一旦 [40:40] AIエージェントに通信をすべて [40:46] プロキシを返すようにする [40:47] なので [40:49] これまで [40:52] 例えば会社の中にいて [40:54] 従業員がインターネットにアクセスするときは [40:57] プロキシを通って [41:00] ダメなところは閉じると [41:02] いうところ [41:03] ダメなところは落とすとか [41:05] っていうことをやってたと思うんですけど [41:07] それと同じ考え方で [41:09] 全部AIエージェントの通信を中継して [41:14] プロキシで落とせばいいかな [41:16] っていう考えを教えたんですけど [41:18] メインの方が良いのかなと [41:22] そうすると [41:24] ちなみにプロキシの方に [41:26] それぞれのAIエージェントの権限を管理するような [41:29] そういう設定があったりするサービスですかね [41:31] そちらは [41:33] イメージ遮断か [41:36] チェックログを把握するってところが [41:38] メインな気はしてるんですけどね [41:39] そういうのもあるんですが [41:45] アウトプレアなんて寂しかったかなって [41:47] ちょっと [41:50] ちょっと忘れちゃったんですけど [41:55] 何とかゲートウェイ関連を作るとしたいですよね [42:09] うん [42:11] うん [42:12] うん [42:13] うん [42:14] うん [42:15] うん [42:16] うん [42:18] はい [42:19] そうですよね [42:20] 弊社のAIハーネスインフラだと [42:22] 各個人 [42:23] 一人一人に [42:25] ハーネスというか [42:27] 調整がきくと [42:30] で [42:31] どこまでの権限を [42:33] 誰にどう付与するのかっていうのを [42:35] 調整をするというのが [42:37] ポイントになっているので [42:39] そうなんですかね [42:41] cloudferryさんのサービス [42:43] ちょっと分かっていないですが [42:45] なかなか一人一人のどこにアクセスするのかの権限までの設定というのは [42:50] イメージがつかないんですけど [42:53] VPNだけでは [42:54] ソリューションの仕方が全然やり方も忘れちゃいますね [43:08] あるんだなと思ってちょっとすごい勉強になったなと思います [43:13] ありがとうございます [43:15] ちなみに予算機というところで [43:19] これをフルフルで作ったらどれぐらいになるのかみたいな [43:27] お金どれぐらいになるのかみたいな [43:30] 概算でも出てたりするんですけど [43:33] 例えばこれ何名ぐらいに対してみたいなところをお伺いさせていただければ [43:44] それをもとに概算の見積もりになりますが [43:47] 作成はできますが [43:49] どうですか [43:50] 人数規模感的には [43:51] いかがでしょう [43:53] どれぐらいになるのか [43:54] 僕がやりたいのは [43:58] 人の制御よりも [44:02] AIエージェントの制御なんかなんですよね [44:09] 人のもやってもいいんですけど [44:17] 人数になるんですかね [44:24] 中国の [44:26] 人数にも関わりないですが [44:27] 人数ですか [44:28] 公数が最も関わるところってどこの開発になりますかね [44:32] 中国に関わるんですけども [44:48] 日本のエージェントもありそうですけど [44:49] 日本のエージェントの入力というのが [44:55] 実際にエージェントの入力の中では [44:58] 日本のエージェントの中では [45:01] その中で [45:05] なんと [45:11] それだけです [45:13] そうですね [45:14] そうですよね [45:14] アクセスは例えば社内のDBアプリ数 [45:28] 何個のアクセスのところを設定するのかというところなのか [45:32] それとも人数で800人がアクセスするのか [45:35] 80人がアクセスするのかの違いでどちらでしたかね [45:37] 実際のときはもうちょっとヒアリングさせていただいて [46:01] どのような人数なのかですとか [46:04] 何とどこからどこまでお話しするのかみたいなところで [46:09] 見積みを出すというイメージかなと思うんですけど [46:11] しゅうくんがもしそこのコースを知るために [46:15] マスター様に質問してもらって [46:18] それだったらこれぐらいの物量ですね [46:23] というところをちょっと確認してもらえると [46:25] ありがたいなと思いますが [46:46] 今だと20個か30個ぐらいかな [46:57] という感じですね [47:00] 今後増える20個ぐらいで多分今後増えていくだろうな [47:10] というイメージですね [47:11] そうですね [47:18] AIエージェントですね [47:20] あとはビジネスです [47:22] Googleクラウドが多いですね [47:31] GoogleクラウドとAWS [47:33] はい [47:53] ハードプログラムというのは [47:55] 私の業務はあくまでも [47:58] ただのそれからの [48:02] 動作が一瞬消失しようと [48:05] そういったこともありますので [48:10] いかがですかね? [48:10] 日本拠点なのか海外拠点なのかってことですかねサーバーが [48:30] すいません [48:32] もしもし [48:34] すいませんちょっと今音声10秒ぐらい切れちゃってて [48:39] AWSのサーバーが日本拠点のものだけなのか [48:46] 海外拠点のサーバーも使っているのかというと [48:49] どちらになりますか [48:51] 今だと基本的には日本の東京リージョンなんですけれども [49:02] AWSのベッドロックとか勝手に他のリージョン使ってんじゃないかな [49:08] 基本は東京リージョンだけな気がしますね [49:14] 今の [49:28] アプリスーツですとかそこの内容でちょっと弊社の方でもざっくり試算してですね [49:33] おそらくこれぐらいの金額になるんじゃないかと [49:36] そのためにはこうなりますというのはお出しできるかな [49:39] もしかするとビフォーアフターですかね [49:41] 今こうなっている業務というかやり方がこれを導入するとこうなりますよというところの [49:47] ユーザーさんの使い方のところがもうちょっと見えるといいかななんて思ったりしたんですが [49:52] そういうようなイメージでしょうかね [49:58] 中軍で今さらっと説明ができればそこも [50:01] 現状のクラウドでのLLMを皆さんそれぞれ使われていると思うんですけども [50:11] その状況が今これを導入するとどのように変わるのかっていうのが [50:17] これを導入するとどのように変わるのかっていうのが [51:36] 本当に何かリクエストと言ってますか [52:39] 何人かに言ってるわけ [52:48] 通信の可視化みたいなことは [53:03] チャットベースでこのエージェントはどこに通信してるんだろうみたいなことを確認できる [53:08] というところですかね [53:10] 何かヨーピッドだったりすることについてだったんですけど [53:14] それをお話ししてくれて [53:17] それをお話ししてくれて [53:18] 今はあまりにもお話ししていないんですけど [53:21] はいありがとうございます [53:23] 一旦そうですね弊社の方でも今の情報で [53:33] またもしかしたらお電話させて [53:35] ヒアリングする可能性もあるかもしれませんが [53:38] 大体これぐらいの金額間でこういったことができますよ [53:40] というようなものはお渡しできればと思いますので [53:44] ちなみにおそらくこれぐらいの予算でないと [53:47] 確保できなそうだなっていうのは [53:49] 今までの何かサービスを導入される [53:50] 開発をされる中での温度感ってございますか [53:53] 特にはないですね [54:01] それは奥越えですとかになると [54:05] それは無理ですっていう話になってくると思うんですけど [54:09] まだにはならないかなと思います [54:12] 今回に関しては一度 [54:18] あれですよね [54:20] 開発の部分だけ切り出したいというところで [54:23] あっておりましたでしょうか [54:24] それとももう [54:24] なんていうんですかね [54:26] 全部バウンスのところも含めた方が良いとか [54:28] いかがでしょうか [54:31] 今回は教育は他の人がやっているので [54:36] いいかなと思っていて [54:37] 開発のところですね [54:41] 構築するかしこまりました [54:43] じゃあ一旦そちらに絞って [54:45] 資料をちょっと作ってまいります [54:47] 一旦松田様の [54:51] 方から他にご不明点ですとか [54:53] ご質問とかいかがでしょうか [54:58] 大丈夫です [54:58] はいありがとうございます [55:00] 勉強になりました [55:01] はいありがとうございます [55:03] そしたらちょっとまた私の方から [55:04] 資料作り次第お送りさせていただいて [55:06] 一応でもご連絡差し上げます [55:12] はいありがとうございます [55:13] あと最後に [55:15] 9月何日までに見積もりが必要という感じですか [55:19] スケジュール的に [55:24] そうですね [55:28] 中央ですね [55:28] 中央ですね [55:28] 中央ですね [55:28] 中旬ぐらいになったら [55:29] 嬉しいなという感じですね [55:31] 16とか17ぐらいまでには [55:34] あると嬉しい [55:36] 助かるみたいな感じですかね [55:37] そうですね [55:39] シルバーウィーク松田 [55:42] 松田だなと [55:42] かもしれませんけど [55:43] そこは早めに [55:46] お出しするようにいたします [55:49] はい [55:50] ありがとうございます [55:51] はい [55:52] 弊社からも一旦以上でございますので [55:56] 本日は [55:56] はい [55:58] どうかシルバーウィーク前ぐらいか [56:01] 20 [56:03] 18までの金曜日 [56:06] 金曜日18日までぐらいにはって感じですかね [56:09] もうちょっと早いとありがたいですけど [56:13] あちこまりました [56:14] なるべく早めにお出しするようにはいたしますので [56:17] 来週中とかに [56:19] 早めに出せればと思ってます [56:21] それであれば全然 [56:22] ありがとうございます助かります [56:24] はい [56:25] お待ちしておりました [56:26] 本日貴重なお時間いただきました [56:28] 本当にありがとうございました [56:30] こちらこそありがとうございました [56:32] では引き続きどうぞよろしくお願いいたします [56:35] よろしくお願いいたします [56:35] ありがとうございました [56:36] 失礼いたします [56:38] The recording has stopped. [56:43] あ [56:43] すいませんありがとうございました [56:48] 全然良かったと思います [56:51] あとちょっと [56:54] 金額出すにあたって [56:56] ちょっと中間にも [56:58] お伺いしたいなと [57:00] 最初ちょっと人数なのかなとも思ったり [57:04] ちょっとどこが基準なのかっていうのが [57:05] 順でコース2なのかとかが [57:08] ちょっと金額の出し方分かってないので [57:10] そこはちょっと相談させていただきたいなと思います [57:14] はい [57:17] そうですね [57:24] これは来週の金曜日までに出す [57:50] あのざっとした [57:52] あー [57:55] 役所決まったらもちろんやります [57:59] いや1回だと思います [58:09] 開発で構築するとこの [58:10] そのパートのみなので [58:14] どれぐらいコースかかるかっていう [58:28] そこの時間があれですよね [58:30] コストと利益分も載せなきゃいけないので [58:34] 多分そのバランス [58:35] で一旦そのどれぐらいコストかかるか [58:39] コースを出さないとコストがちょっと見えないので [58:42] はい [59:07] I also don't know too so [59:38] OK [59:48] OK [59:51] It's not necessarily like [59:54] Exactly hours [59:56] Maybe about time [60:01] Yeah around [60:05] 40 or 50 hours [60:09] Ah, I see [60:20] OK [60:32] So I don't know [60:36] Between 100 to 150 [60:43] Maybe [60:45] 2回です [61:02] OK [61:05] OK [61:06] Tomorrow you contest me [61:11] or take me [61:14] Maybe time [61:15] hours [61:41] Yeah about time [61:43] Like totally cost [61:45] Totally hours [61:47] So [61:48] 10 [61:52] OK [61:58] Perfect [61:59] Yeah [62:01] じゃあお手数おかけしますが [62:04] お願いします [62:06] お疲れ様でした [62:09] はい失礼します [62:10] お疲れさまでした [62:12] ありがとうございました